思い出してみたら、新幹線や、サウ
ナでは、面白い話はたくさんあるの
で、少し紹介してみよう。
★ある日新幹線自由席の通路側に座
っていると、窓枠に、食べたバナナ
の皮を置いたまま、降りようとする
初老の男がいたので、その皮をつま
んで、親切にも、男に手渡した。
忘れ物ですよ。
男の答えが振るって居た。
あ、ありがとうございます。また、
お会いしましょう。ご機嫌よう。
また会うことは無いだろうよ笑笑。
★やはりサウナでの出来事、サウナ
で汗を出し切った後の冷水浴の気持
ちよさは格別だ。ぼくもいつも楽し
みにしているのだが、時々不届きな
輩は居るものだ。
いくらシャンプーした後とはいえ、
冷水を張った浴槽にプールのように
頭まで水につかるのは反則だ。
注意書きにも、頭まで浸かるのはご
遠慮くださいと書いてある。
ふと頭をよぎるのは、この不届き物
を水中で頭を押さえつけて溺れさせ
たらどうなるだろうか?ということ
だ。
サックス奏者菊地某は、サウナ内で
殺人未遂、被害者は大量の水を飲ん
だうえで救急搬送一命はとりとめた
が、植物状態になり莫大な賠償金の
請求が・・・。
新聞の一面に載ったうえ、生徒は来
なくなり、ライブにも客は誰一人と
してこないだろう。前科が付いたう
えで、親兄弟親戚から絶縁されるだ
ろう。
コロナの時期に最初からコロナの嘘
っぱちをSNSに投稿していたころ、
コロナとワクチンを信じるバカたち
が、これから菊地のライブは行かな
いようにネガティブキャンペーンを
しようとした集団阿呆がいたが・・・
。
いかんいかん、バカはどこにでもい
る、相手にしないことだ。
若者は、恋に溺れ、老人は風呂に溺
れる。
写真は、サックスマシーンズ大阪チ
ームが、米国の成人雑誌「Play boy」
誌に取り上げられた時のものです
(大嘘)。