どうでもよい話・続編

2026/06/18

思い出してみたら、新幹線や、サウ
ナでは、面白い話はたくさんあるの
で、少し紹介してみよう。

★ある日新幹線自由席の通路側に座
っていると、窓枠に、食べたバナナ
の皮を置いたまま、降りようとする
初老の男がいたので、その皮をつま
んで、親切にも、男に手渡した。
忘れ物ですよ。
男の答えが振るって居た。
あ、ありがとうございます。また、
お会いしましょう。ご機嫌よう。
また会うことは無いだろうよ笑笑。

★やはりサウナでの出来事、サウナ
で汗を出し切った後の冷水浴の気持
ちよさは格別だ。ぼくもいつも楽し
みにしているのだが、時々不届きな
輩は居るものだ。
いくらシャンプーした後とはいえ、
冷水を張った浴槽にプールのように
頭まで水につかるのは反則だ。
注意書きにも、頭まで浸かるのはご
遠慮くださいと書いてある。
ふと頭をよぎるのは、この不届き物
を水中で頭を押さえつけて溺れさせ
たらどうなるだろうか?ということ
だ。

サックス奏者菊地某は、サウナ内で
殺人未遂、被害者は大量の水を飲ん
だうえで救急搬送一命はとりとめた
が、植物状態になり莫大な賠償金の
請求が・・・。

新聞の一面に載ったうえ、生徒は来
なくなり、ライブにも客は誰一人と
してこないだろう。前科が付いたう
えで、親兄弟親戚から絶縁されるだ
ろう。

コロナの時期に最初からコロナの嘘
っぱちをSNSに投稿していたころ、
コロナとワクチンを信じるバカたち
が、これから菊地のライブは行かな
いようにネガティブキャンペーンを
しようとした集団阿呆がいたが・・・

いかんいかん、バカはどこにでもい
る、相手にしないことだ。
若者は、恋に溺れ、老人は風呂に溺
れる。

写真は、サックスマシーンズ大阪チ
ームが、米国の成人雑誌「Play boy」
誌に取り上げられた時のものです
(大嘘)。