2020/07/21

特番『衝撃!日本では既に”集団免疫が達成”されている!?』

ゲスト:京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻ビッグデータ医科学部門 特定教授 上久保靖彦氏

今日は、KOSEです。いろいろな学者や、識者の意見をこれまでも見てきたが、今回は、ほとんどの皆さんには衝撃的な内容であろう。 動画は40分以上あるので、僕が、要点だけをお知らせしたい。

政府の専門家委員会の尾身、西浦氏、最近登場している東京大学のエピセンターを主張している先生も専門家には違いないが、ついに本物の専門家登場という事だろう。

★上久保氏によると、日本はすでに集団免疫が完成しているという。 人間の免疫機構は、インフルエンザに立ち向かうとサイトカインという物質を出して戦う、その間はコロナは入って来れない。 インフルで獲得した免疫によって、コロナにも抵抗することが出来る。 弱い風邪である昨年の別型のコロナで獲得した免疫は、新型が来ても有効。

★まず2019年11月に発生したコロナS型が日本に大量に流入、武漢で発生したG型がその後襲来するも、インフル、S型による免疫で、日本人は、自己疾患のお年寄り以外はほとんど重症化せず。

★その後欧米型のグルーバル型が来るも、ほとんど撃退。免疫には、自然免疫と、獲得免疫がある。獲得免疫にはTとBがあり、実は現在85%以上が感染済みでしかもどんどん100%に近づいている。

★新宿が感染爆発とか、無知な輩(政府、東京都を含む)が騒いでいるが、実際に重傷者、死者数は全く増えていない。なぜなら、上記のようにほとんどの日本人は集団免疫をすでに獲得済みだからである。 4月には熱が4日以上続かないとPCR検査しなかったが、どういう意図か(国民を恐怖させるため??)無差別に検査を増やし、陽性の人には10万円進呈する作戦(笑)。それは喜んで皆受けるし陽性も増えるでしょうよ。

★武田教授もそうだったが、上久保靖彦氏も緊急事態は全く不要である旨、安倍首相にも提言したが、少し分野が違うため専門家委員会には参加させてもらえず、尾身、西浦氏らの意見が優先されたとのこと。

★菊地も先の緊急事態宣言に一斉休校、それに現在の施策はほとんどナンセンスと考えている。上久保靖彦氏もやはり、マスク、三密など全く意味はないと言う意見のよう。後は各自で判断を御願いします。 はやく日本人が、浅原ならぬ、安倍、経済産業省、東京都がグルになって仕掛ける新興宗教「マスク真理教」(笑)から目覚めて、不要なマスクを多くの人がはず日が来るように、

三密やソーシャルディスタンスなど非科学的な国民を分断させ不自由にし、芸術を殺す施策は不要と気がつく日が一日も早く来ますように。 その日まで、音楽、演劇、舞台、イベント関係者が生き延びられますよう願います。皆様の応援を切に希望します。

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